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2012.05.24 Thursday 
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アタック石和
 はーいみなさん。べっしゃんです。
ともくんにパスが渡って2度目の 2止め。その間当然のように時間は過ぎ、数々の大会や、イベントが開催されました。teamべっしゃんとしても、このままブログを止めておくわけにも行かず、とも君には大変申し訳ないのですが、記事を挟ませてもらいます。ホントにすいません・・・
それから、合宿ネタを練りに練っている皆さんにも、こんな記事が挟まれる結果になった事を重ね重ねお詫び申しあげます。そして、既に何本ものフルマラソンや、トレイルネタ、そのたもろもろ、書いてもらってかまいませんからね。

9月の終わりお袋の実家でもある石和をめざし、単独走行をしました。気候は暑くも寒くもない、絶好のサイクリング日和。高尾駅手前から10人強のサイクル軍団を発見、ジャージはばらばらなので、気のあった仲間達のツーリングかと思い、最後方に位置しいつものように風をよけさせてもらう。ですがよく見れば、○○高校自転車部と書かれたジャージや、異常に太いふとももの方がいるではあ〜りませんか。本物の方々かと思いなんだか嫌な予感を感じながらも、僕も足を回すわけです。大垂水峠の入口で先頭の方から、合図が出るやいなや集団はアタックを開始、順位は入れ替わるものの最後方に位置しあわよくば、何人か食ってやろうと思いながら、僕もアタック開始。ピッタリ追走、一人、二人と背中が小さくなっていく中、目の前の自転車にも少しづつ遅れをとる、確かに大した峠ではないが、とはいえ、メーター読みで30匱紊魯▲戰譟璽犬任任討い襦△修鵑淵據璽垢続く分けなく半分昇った辺りで、完全に全員が見えなくなり、ここで足を使いきってしまった。相模湖を越え大月を超えた辺りからそこそこの昇りが使い切った足に響くではあ〜りませんか。笹子峠を前に笹一酒造で一休み、笹子峠を越えれば勝沼、後は平坦貴重で石和と言う予定。
だったが、完全に足は使いきっていました。左に出れば峠、右に行けば下り貴重で大月まで・・答は簡単ではあ〜りませんか。帰り道猿橋で観光、相模湖から輪行で帰宅、絶対リベンジするぞ!と決めた夜になりました。


2011.11.06 Sunday 23:43
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2012.05.24 Thursday 23:43
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